2015年7月17日金曜日

アイスコーヒーや冷茶をおしゃれに楽しむ、HARIOのガラス製ピッチャー



暑い季節は、冷たい飲み物が本当に美味しいですよね。
冷茶や麦茶、アイスコーヒーなど、家で手づくりされる方も多いのではないでしょうか。

毎日活躍するものだから、入れる容器のデザインにはこだわりたいもの。
耐熱ガラスメーカー「HARIO」の耐熱ガラス製ピッチャーとボトルは、
毎日の食卓はもちろん、お客様をもてなす場面でも
すんなり馴染むデザインです。
そして、なんといっても、ガラス製は、匂いや汚れがつきにくいので、
長く使い続けられるところが魅力です。



左から、
■ハンディピッチャー ホワイト/グレー(HARIO) 各1,700円(税抜)
■フィルターインボトル グリーン/レッド(HARIO) 各2,000円(税抜)
■フィルターインコーヒーボトル モカ/ブラウン(HARIO) 各2,500円(税抜)

「ハンディピッチャー」は、持ちやすい取っ手付き。
ティーバックや袋入りコーヒー粉を入れて水を入れるか、
耐熱性なので直接お湯も注げます。

この組み合わせがおすすめです。

「水出しコーヒー(プシプシーナ珈琲)」と。


1,000mlと500mlのところに、さりげなく印がついているのも便利。


しっかり閉まって外れにくいよう、蓋はパッキン付きです。


茶葉やコーヒー粉をダイレクトに使いたいという方には、
フィルター付きがおすすめ。
ワインのボトルをイメージしたスタイリッシュなデザイン。
蓋の部分は熱に強いシリコン製になっています。




「フィルターインボトル」はお茶用。
蓋を外すと、内側にフィルターが付いています。
直接ボトルの中へ入れる茶葉が、
注ぐときに出てこないようなつくりになっているのです。

茶葉15gに750mlの水を入れ、3~6時間で美味しい冷茶が出来上がり。


蓋とフィルターも取り外せます。



アイスコーヒー用には「フィルターインコーヒーボトル」を。


「フィルターインボトル」より縦長で大きく、
メッシュも細かいフィルターが付いています。
アイスコーヒーの場合は、このフィルター内にコーヒー粉を入れます。

コーヒー粉を55g入れ、水を750ml注ぎ、約8時間冷蔵庫に入れて抽出。
フィルターは洗って何度でも使えるので、ゴミはコーヒー粉だけ。
前の晩セットしておけば、朝食に美味しいアイスコーヒーが飲めてしまいます。


分解できるので、洗うのもらくちん。

もちろん、フィルターを外して、
ピッチャー同様パック入りの茶葉やコーヒー粉にも使えます。
サングリアやジュースを入れても素敵。
耐熱性なので、熱いお茶やコーヒーを入れるのにも使えるので、
季節を問わず1年中活躍してくれるはず。

ピッチャーもボトルも、スリムなかたちで冷蔵庫でも場所を取りません。
夏本番を前に、ぜひ揃えたいおすすめアイテムです!


上記の商品はすべて、現在店頭のみでのお取り扱いとなりますが、
お電話・メールからのご注文も承っております。
お気軽にお問い合わせください。



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